2013年7月31日水曜日

8.ショベルカー


カメラ:Rollei35S
フィルム:富士フイルム 記録用カラーフィルム400

 相変わらず建機をちょこちょこ混ぜる。土木系の人間じゃないのに。

2013年7月30日火曜日

7.本笠寺


カメラ:Rollei35S
フィルム:富士フイルム 記録用カラーフィルム400

 笠寺観音とか行ってみたけど、なかなか撮れなかった。

2013年7月29日月曜日

6.鳴子北


カメラ:Rollei35S
フィルム:富士フイルム 記録用カラーフィルム400

 もっと不気味な雰囲気に作りたかったけどなぁ。
 バスターミナル付きの地下鉄駅なのに、「何もない感」が凄い。

2013年7月28日日曜日

一枚で分かる写真シリーズ⑦絞りとISO感度の関係



 ISO感度は低く設定した方が良いに決まってるって思い込んでいる人いませんか?
 確かに、大抵の場合はその方が良いでしょう。
 ただ、ISO感度を低く抑えたまま暗い環境で撮影すると、絞りは開放に、シャッタースピードはどんどん遅くなっていきます。

 シャッタースピードは手ぶれを起こす下限まで遅くしたら、それ以上遅くすることは出来ません。
 更に光が少ないところで、明るく撮る手立てとして、絞りを開いて撮影する事になります。

 当然絞り値が小さくなるほど、被写界深度は浅くなってきます。
 と、言う事で、ISO感度をカメラデフォルトのISO200にして、F1.4で撮ったものと、ISO感度を上げて、丁度いいぐらいまで絞った写真の二つを用意しました。

 室内で静物写真を撮ったとき、画面が眠い(ボケた感じの)場合、絞りがその原因となります。

2013年7月27日土曜日

5.階段


カメラ:Rollei35S
フィルム:富士フイルム 記録用カラーフィルム400

 これも何度撮ったことか。

2013年7月26日金曜日

一枚で分かる写真シリーズ⑥露出補正と明るさの関係



 AE(自動露出)に頼った撮影をした場合、カメラが丁度いいと判断した明るさの写真を撮る事になります。
 しかし、撮影意図によって、少し暗く撮りたいとき、または少し明るく撮りたいときがあります。
 そんなときに使うのが露出補正ボタンです。

 暗い写真の事をローキー、明るい写真の事をハイキーと言います。
 ローキーは、重厚感やコントラストを強く出したいときに、ハイキーは軽くポップな感じにしたいときに使います。

2013年7月25日木曜日

4.名駅


カメラ:Rollei35S
フィルム:富士フイルム 記録用カラーフィルム400

 なんか、前にも撮ったけどさ……