2017年7月22日土曜日

プラネタリウム

 もう、何度目か分かりませんけど、朝一入場、放電ラボからのプラネタリウムは鉄板でして、今度は、もっと時間取って色々回りたいですね。
 寝不足の人はよく眠れるし、黒い話にまみれた人は、浄化されます!(何言ってるんだ?





2017年7月17日月曜日

ゴジラ展

 基本は撮影禁止。撮影可能エリアをしっかり確認の上で撮影を……と言いつつ、あっちこっちでシャッター音が聞こえましたが……あぁ。





2017年7月7日金曜日

着ぐるみの写真をフィギュアっぽく仕上げる方法(暫定)

以下の通りのプロセスをやってみてる。改良したら、また報告するとして、自分でも、それが本当に、フィギュアっぽいのか? と言われると、若干困る。

①元の写真の彩度を上げる、明るさもソコソコ上げる。(多少は白飛びしてもOK)
②レイヤーをコピーして、ラップ効果を掛ける。ボディがそれっぽくなっていれば顔とか他の部分は無視していい。
③元の画像をなぞってラップしたレイヤーのボディだけ切り出す
④場所によってラップが効きすぎる所も切り捨てて、また別レイヤーで強度を下げたラップ効果を掛ける。
⑤元の写真からボディや顔なんかを切り出したレイヤーを作る
⑥そのレイヤーにハイパス掛けて、一番トップのレイヤーにする。
⑦そのレイヤーをハードライトにして合成する。
⑧元の写真にハイパスを掛けて、ハードライトで合成したレイヤーを作る
⑨元の写真がアイレベルなら、モデル切り出したレイヤー使ってモデルを消した背景だけの画像を作る
⑩元の写真のコピーをを先の写真のすぐ上のレイヤーに持ってきて、透明度を50ぐらいにする
⑪二つを合成する、合成したのをコピーして残しておく
⑫足下を残して、チルトシフト効果を掛ける
⑬手摺など、モデルの近くにモノがある場合は、ハイパス掛けた元のレイヤーからそれを切り出して、別個にチルトシフトを掛ける
⑭逆にチルトシフトでボケないけど遠い範囲のモノは、指定範囲をボカしつつその部分をガウスぼかしで処理する。
⑮全部のレイヤーを表示させれば、それっぽくなる
ハイポジションハイーアングルの場合は、モデル関係のレイヤーを全部合成したレイヤーを作って、チルトシフトをかける。

使いやすい写真の条件
①ハイポジションハイアングル
②モデルは全身が写って、画面の1/3以下が望ましい
④衣装は、シワの出にくい、エナメルや合皮なんかがいい
⑤ウィッグは、固めるなどしてまとまっているのがいい。
こんなとこかねぇ。

2017年7月6日木曜日

ニコンがスマートフォンに対抗する小型カメラを開発中

ニコンがスマートフォンに対抗する小型カメラを開発中
http://digicame-info.com/2017/07/post-952.html

 無理だろ常識的に考えて。
 この手の商品と言えば、COOLPIX S01/02の失敗に終わったシリーズを思い出すのだけど、どうなんでしょう?
 Wi-Fiを内蔵するにせよ、スマホから転送する手間を考えるなら、それなりのアドバンテージがないと、使う意味のない商品となる訳で、しかも、ネットに上げる事前提であると、画素数はあんまし勝負所にはならない。

 となると、増感耐性、光学ズーム、ボケの三つぐらいしか、スマホに対抗出来る事がないんだよなぁと。(画素数上げて、デジタルズームって手もあるけど)

 万が一、スマホに対抗出来る何か作るとか言うなら、コンパクトさはもはや無視した方がいい。
 だって、スマホ+1台になる時点で、邪魔なモノが増えているんだから、多少小さくしたところで焼け石に水である。そうなら、べつに、そこらのコンパクトカメラぐらいの大きさでもよいだろう。

 投稿へのスムーズさで言うなら、Wi-Fi内臓は必須だし、出来れば、ソフトウェアも洗練させる必要がある。然もなくば、SIMモデルも出すべきだろう。
 なんか、も、その時点でオチが見えてきたので、先に言うけど、もう、スマホに対抗出来るのはスマホでしかないのだろう。
 尤も、DMC-CM1がずっこけた事を考えると、スマホに高機能なカメラ機能を求めていると言う事自体がありえない事なのかも知れない。

 あ~ニコンの迷走感! こんなんじゃ、どうにもならんよ。
 というか、ニコワン作る金で、フルサイズミラーレス作ればよかったんだよ。あの時点で既に、コンパクトさなんかよりも、高機能がみんな欲しがってたんだからさ!

 悪い事は言わないから、スマホに対抗出来るなんて考えずに、ミラーレスの方に注力しよう。ニコワン諦めて、ゼロから。出来れば、フランジバック短めで……

2017年7月5日水曜日

ダイソーのドール服は、FAガールの夢を見るか

 ダイソーのドール服「着せ替えフレンド エリーちゃん」の服を買いました。


 それにしても凄いなぁ、工賃なんて一個数円の世界。ちっちゃいのによくやりますよ。
 で、地味に1/12ドールに着させられるぞって話があったので、ちょっと試してみた。


 まぁ、ブカブカですねぇ。
 ってんで、少し仕立て直したのがこちら。


 若干アレですが、使えないことはないかなぁと思いました。というか、小さい服がより小さくなって縫いにくい!

2017年6月30日金曜日

雨粒

 結構な土砂降りだったので、四苦八苦して撮ってみたけど、コレがギリギリ撮れていた写真。
 近くにピントを合わせると、完全に確率勝負となる。何百枚も切れば撮れると思うけど、そこまで長時間雨にカメラを曝したくないので、この辺で勘弁を……