2016年4月12日火曜日

前々から言っていたことだから

40K映像を毎秒300フレーム撮影しグリーンバック不要のカメラ「Lytro Cinema」は映像業界に革命をもたらす潜在能力を秘めたデバイス

 ピントの制約が外れて、時間的制約も外れて、そんでもって、解像度はしっかりあるから、フレーミングの制約からも外れる。

 決定的瞬間も、構図的な瞬発力も、カメラを操作する技術も不要になると言う未来は、かなり近いわけですわ。

 こうなると、"伝統的な"綺麗な写真なんて誰でも取れるし、そのうちAIが進歩すれば、機械が全てやってくれる時代になるだろう。